主食を減らしてダイエット。お米が好きで、いつもお茶碗3杯分くらいはお代わり。

私は子供の頃からお米が好きで、いつもお茶碗3杯分くらいはお代わりしていました。
一杯目はおかずで食べ、2敗目はふりかけや納豆で食べ、そして3杯目はお茶漬けで食べたりなど、日本人らしくお米の美味しさを堪能してすくすくと育ってきたのでした。
しかしすくすくと育ちすぎてしまったのか、高校生くらいにはかなりのぽっちゃり系になってしまいました。

そして20歳を過ぎるとぽっちゃりというにはちょっと無理のあるくらいの横幅にまで進化しました。
このままでは大学生活を楽しめない、と思った私はダイエットに取り組むことにしました。
太る要因はまちがいなくお米の食べすぎだと思っていましたので、食事制限としてお米を食べる量を減らすことにしました。

そのため、今まで使っていたお茶碗を実家に送り、幼児用の小さいサイズのお茶碗を新たに購入しました。
そして白米ではなく、あまり味は美味しくない玄米を混ぜて食べるようにしました。
もちろんお代わりはなしで、1食1杯で我慢しました。

おかげで25歳になる今では、なんとか少しぽっちゃりくらいまで戻すことができました。

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